フレッシュビュー

2016年11月4日

『三浦産 南瓜』の販売実績が評価され表彰されました

写真左より、特産・三浦野菜生産販売連合会の加藤氏・飯島氏・嘉山氏、金港青果の池畑、社長の宮本

 この度、三浦産 南瓜において、前年度の取扱いに対し、今年度の伸び率が卸売会社の中でトップであったことなどの販売実績が評価され、特産・三浦野菜生産販売連合会会長であり三浦市農協の代表理事組合長である出口氏より感謝状をいただきました。

10月25日、金港青果にて、特産・三浦野菜生産販売連合会の嘉山氏より、南瓜の販売担当である野菜第3課 池畑が表彰を受けました。


外観も中身も色鮮やかな『三浦こだわり南瓜』

 ■表彰を受けた野菜第3課 池畑のコメント
「『三浦こだわりかぼちゃ』の販売時期は5月下旬~8月上旬の役2ヶ月半あります。その黒々とした南瓜の力強い色、そしてホクホクとした甘みは、消費者の皆様に価格より先に「食べてみたい」と思わせるのに十分な食味を持っています。何年も培ってきた生産技術に加え、精度の高い情報力で毎年「ブランド」を維持しています。「地産地消」の言葉がよく聞かれる昨今、量販店も自信を持って販売できる『三浦こだわり南瓜』の存在に誇りを持っています。
この「至高の南瓜」の販売の一翼を担え最大級の賛辞をいただいたことを非常に嬉しく思います。生産者、三浦連合、そして消費者の皆様の力をなくしてこの度の表彰はなかったと考えています。『三浦こだわり南瓜』をより多くの方々に食べていただきたい、そう思いこれからも心をこめて販売していきます。」


  ■甘みが強く、栗のようにホクホクした食感が特徴の『三浦こだわりかぼちゃ』
  三浦独自で開発した“ぼかし堆肥(有機質料)”を使用し、通常35日程で収穫される南瓜を、50日かけて育て畑で十分に完熟させてから収穫したものだけが『三浦こだわりかぼちゃ』として届けられます。
 今季食べ逃した方、来シーズンはぜひ三浦のこだわりかぼちゃをお試しください。


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